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明日からお正月休み・長期休暇を有効活用するポイント

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暮らしのネタ帳とフリーイラスト集@ぴぴ

@soraです。

僕は、明日からお正月休みという事で10日間の長期休暇が始まります。

温泉に浸かってのんびり過ごしたいもんですね〜

せっかくの長期休暇なのであれもやりたい、これもやりたいと胸が高鳴っています。

そこで、休暇前に長期休暇を最大限に有効活用するためのポイントをシゴタノ!の大橋さんのエントリーよりピックアップして紹介したいと思います。

長期休暇の「まとまった時間」を最大限有効に活用するための3つのポイント

3つのポイント

ありそうで、実はそんなに多くない休暇中の自分の時間を有効活用するポイントは次の3つです。

そこで、この貴重な「まとまった時間」を最大限有効に活用するための3つのポイントです。

1.「まとまった時間」を過大評価しない
2.「朝2時間」に限定する
3.「プランB」を決めておく

「まとまった時間」を過大評価しない

あれもこれもやろうと思って結局のところ、どれも中途半端に終わってしまうことがあるので欲張らない方がいいみたいですね。

少し考えればわかるはずですが、「まとまった時間」という魔法のような言葉によって思考が停止し、ついついあれもこれも、と欲張ってしまうのです。

そこで、やりたいことを1つか2つに絞り込むことをおすすめします。

3つでも多いので、1つか2つです。

「せっかく連休なのに」と思われるかもしれませんが、だからこそ確実に成果を出せるように注意を向ける対象(=やりたいこと)を絞り込むのです。


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「朝2時間」に限定する

これはあるある!!って激しく共感しますね〜

休みの日は娘もパパと一緒にあれもやりたい、これもやりたいと楽しみにしてますから(苦笑)

やはり、家族が活動を始める前の早朝に自分のやりたい事をやるのが一番です!

ご家族をお持ちの方は仕事の時間が家族と過ごす時間に入れ替わるだけなので、実際にはほとんど時間は増えないのです。

朝起きてから朝食までの、あるいは家族が起きてくるまでの時間を「自分のための時間」とするのです。

仮に5時に起きられれば2時間たってもまだ7時です。6時起きなら8時。

もし、朝の7時や8時の時点で、自分のやりたいことにすでに2時間もかけることができていたとしたら、どんな気分でしょう?

やりたいことが朝一番で終わっていれば、あとはだらだらしようが家族から駆り出されようが、心穏やかにいられるはずです。

「プランB」を決めておく

代替案を決めておくと安心ですね。

僕の場合は朝食と昼食は基本的に食べないので家族が食事中の時間が狙い目です(笑)

とはいえ、早起きに失敗することもあるでしょう。

そこで、早起きができなかったときの代替案(=プランB)を決めておくようにします。

例えば、「早起きができなかったときは、朝食前の30分と昼食前の30分、夕食前の30分、就寝前の30分を活用する」と決めておくようにします。

そらのまとめ

僕は毎朝4時に起きて出社する7時30分までを自分の時間に充ててます。夜型の方も夜活から朝活に切り替えてみてはいかがですか。朝の方が頭がすっきりしていいですよ。

今日のテーマ

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長距離ドライブをするので気をつけないと。

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馴染みの中華料理店の四川風担々麺を初めて食べてみました。



・2015年10月30日よりブログ開始
連続更新日目です。

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